2007年07月09日

「ホワイトプラン」、600万件を突破

ホワイトプランの申込件数が600万件を突破したそうです。凄い勢いですね。月額980円でソフトバンク携帯同士の国内通話料が無料って凄いインパクトあるからね。あのCMも面白いし。好きだよあの手のCM。
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2006年12月23日

英ピクセル、ソフトバンク携帯8機種に「ピクセル・ドキュメントビューア」標準搭載

ピクセル・テクノロジーズは、ピクセル・ドキュメントビューアが、ソフトバンクモバイル株式会社の新型携帯電話「SoftBank 910SH」「 SoftBank 911SH 」と「XS SoftBank 707SC」に標準搭載されていることを発表しました。これにより、ソフトバンク携帯電話としては、「SoftBank 910SH」「SoftBank 911SH」「SoftBank 810SH」「SoftBank 811SH、「SoftBank 705SC」「SoftBank 706SC」「XS(TM) SoftBank 707SC」「SoftBank 804SS」の8機種にピクセル・ドキュメントビューアが標準搭載されたことになります。

ピクセル・ドキュメントビューアを搭載した携帯電話では、小さな画面の中でPCファイルを閲覧することが可能となります。携帯電話ユーザーは、電子メールに添付されたPCファイルを携帯電話上で閲覧可能となり、移動中でも携帯電話でPCファイルを利用できるようになります。ピクセル・ドキュメントビューアは、小さな画面上でも独自の直感的なインタフェースを持ち、マイクロソフト・オフィスのファイル(Word、Excel、PowerPoint(R))、PDFファイル等をシームレスにサポートしています。高速なズームインとズームアウトに加え、小さな画面もコンテンツを快適に利用できる革新的な機能により、携帯上で、さらに多くのコンテンツを利用したくなるようなユーザーエクスペリエンスを実現します。
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聖剣伝説モバイル 追加配信&最新情報

スクウェア・エニックスは、現在好評配信中の「聖剣伝説 FRIENDS of MANA」(ソフトバンク3G対応アプリ)において、新たなシステムの追加配信を行った。

今回の追加配信は、
・"マナの七賢人"が登場する新クエスト。
・ネットワークを使用して、他のユーザーとの対戦も可能のパズルゲーム。
・必要なアイテム探しを頼まれるスノーイベント。
・自分が主催者となってフレンドや他のユーザーを呼ぶ事ができるホームパーティー
以上4点となる。
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2006年10月24日

ソフトバンク、加入者間で携帯通話料無料

23日夜、ソフトバンクモバイルは、加入者間なら通話料金が無料になるなどの同社携帯電話の新しい料金プランを記者会見で発表した。

 新しい料金プランは、ゴールドプラン、ブループラン、オレンジプランの3つの系統に分けられる。ゴールドプランはソフトバンクのオリジナル料金プラン。ソフトバンク携帯間の通話とSMS(ショートメール)が無料で、基本料金は月9600円(税別)。携帯電話では初めての通話料定額プランだ。

ブループランはNTTドコモの料金プランとほぼ同様の内容で、基本料金がドコモよりも200円安い。オレンジプランは、auの料金プランとほぼ同様の内容で、基本料金がauよりも200円安い。ブループランとオレンジプランで、業界一位と二位に挑戦状をたたきつけた格好だ。

 10月26日から、ソフトバンク大創業祭と銘打って、キャンペーンが始まる。ゴールドプラン加入者は初年度から基本使用量が70%引き、番号ポータビリティ制を利用して他の携帯電話会社から移る場合には、現在加入している会社の利用年数をそのまま引き継いで、ソフトバンクでの長期割引が適用されるなど、孫社長の面目躍如といったところか。

 ソフトバンクは、スーパーボーナスの導入で、ドタバタとしていた。新しいプランが始まったのに、総合カタログにもホームページにも説明が書かれてなく、利用客は店頭で説明を受けるしかなかった。しかも、販売店にまで連絡が徹底しておらず、店舗によって対応が分かれるなどの不手際もあった。

 新たな料金プランは、番号ポータビリティ制の導入開始前夜になんとか間に合った様子だ。

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2006年08月21日

ソフトバンク、携帯電話でSNS・今秋から、番号継続制に備え

ソフトバンク傘下のボーダフォンは今秋、携帯電話でSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を始める。SNSは会員制のネット交流サービスとしてパソコン利用者の間で人気が高まっているが、携帯電話会社が提供するのは初めて。10月に番号を変えずに携帯電話会社を替えられる「番号継続制度(ナンバーポータビリティー)」が始まるのをにらみ、独自サービスを充実して新規顧客獲得や既存顧客引き留めにつなげる。

 利用者は自分の趣味などプロフィルを登録して会員になり、携帯で知人の日記やテーマ別掲示板を無料で読み書きして楽しむ。ボーダフォンは利用を促すため、携帯のカメラで撮った写真を公開できる「ネット写真館」などのサービスを用意する。通常のSNSは友人の友人が次々と参加できるが、ボーダフォンは直接の知人や家族だけ参加できるようにしてトラブルが起きにくくする。
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2006年08月17日

新しいブランドロゴマーク

ボーダフォン(株)は15日、10月1日実施予定の社名変更(ソフトバンクモバイル株式会社)に伴い、新しいブランドロゴマークを発表した。

sb-image.jpg

新ブランドロゴマークはソフトバンクグループの企業ロゴマークをベースにしており、「ソフトバンクグループ全体のシナジー効果を発することで、シームレスに提供される豊富なソリューションと、今後提供されていく統合的なサービスを象徴」しているという。

ブランドカラーは「携帯電話事業の原点に立ち返り、より良い商品とサービスを提供していく」という同社の“決意”の表明として“シルバー”を採用。携帯電話機のベーシックな色であるとともに「ほかの彩りに影響されずその色自体で輝くリアルなイメージ、また時代を経ても色あせることのないプリミティブな力強さ」を表現しているという。
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2006年08月08日

ボーダフォン、3G携帯電話の契約数が400万件突破したと発表

ボーダフォン(株)は7日、同社の第3世代(3G)携帯電話サービスの契約数が400万件を超えたと発表した。

同社は、3G携帯電話のサービスを2002年12月に開始、2005年4月に100万契約を超えるころから増加ペースが高まり、その7ヵ月後の 2005年11月に200万件、5ヵ月後の2006年3月に300万件となり、さらに5ヶ月が経過した今回の発表で400万件の突破となった。
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2006年08月02日

ボーダフォン、携帯・パソコン対応の「オンライン料金案内」

ボーダフォンは、携帯電話やパソコンから月額利用料の請求書を確認できる「オンライン請求案内」を2006年10月分の請求から提供する。

 「オンライン料金案内」は、同社の携帯電話やパソコンから請求金額などを閲覧できる個人ユーザー向けサービス。口座引き落としで支払っているユーザーとクレジットカード決済のユーザーが対象で、プリペイドサービスのユーザーは利用できない。同社提供のユーザー向けサービス「My Vodafone」のサイト内で利用できる。家族割引を利用する場合は回線ごとの内訳が参照できるほか、請求情報が更新されるとメールで携帯宛に通知してくれる機能、パソコンから照会した際には明細をダウンロードできる機能などが用意される。利用に当たっては、事前に「My Vodafone」内で申し込みを行なう必要がある。

 新サービスの提供に伴い、10月1日以降に新規契約、あるいは契約変更(2Gから3Gへの移行)する場合は、「オンライン料金案内」が基本サービスとなり、請求書の郵送は停止される。紙の請求書発行は無料オプションとなる。なお、2007年3月末までは、請求書郵送を継続しながらオンライン料金案内が体験できる。
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2006年07月29日

ボーダフォン、“104”番号案内料を値上げ

ボーダフォン(株)は28日、同社の携帯電話機から104番にダイヤルすることで利用可能な電話番号案内の料金を9月1日に改定すると発表した。

現在の案内料は、月ごとの1件目が31.5円、2件目以降が63円で、月の範囲はユーザーごとに異なり、請求の締め日に準じる。改定後は一律1件105円になる。

なお、目や上肢など、身体が不自由なユーザーには案内料を無料で提供しているが、これは継続される。ただし、無料になるには電話番号案内を提供している日本マルチメディアサービス(株)への申し込みが別途必要となる。
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ボーダフォン、プリペイド方式の携帯電話の料金体系を変更

ボーダフォン(株)は28日、プリペイド方式の携帯電話サービス“ボーダフォンプリペイドサービス“および“Pj”(東海エリア)の通話料の課金単位を9月1日に変更すると発表した。従来は1分ごと課金だったが、変更後は1秒ごとの課金になり、より細かな料金体系となる。

現在の通話料金は1分あたり60円(Pjスタンダードのみ80円)だが、改定後は1秒あたり2円となる。これによって1分間通話した場合は、新料金では120円と高くなるが、逆に30秒未満の短い通話の場合は2〜58円と新料金のほうが安くなる。

Pjの場合、PjスタンダードとPjゴールドで料金が異なっていたが、今回の改訂で同料金となる。そのため、通話料の目安を携帯電話機の画面で確認できる“通話料金表示”のサービスはを終了となる。

また、現在はプリペイドの有効期間、もしくはリチャージの有効期間から180日が電話番号の有効期間となっているが、9月1日以降は360日と有効期間が倍増する。
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2006年07月15日

ボーダフォンのメアドがsoftbank.ne.jpに!

10月1日より新ブランド「ソフトバンク」となるにあたり、10月1日以降のメールアドレスの新ドメインが発表された。新しいドメインは「softbank.ne.jp」となる。

もちろん、これは10月1日以降に新規登録を行った場合。今、ボーダフォンを利用しているユーザーは、アドレスの変更を行わない限り、10月1日以降もこれまでのボーダフォンのドメイン(▲.vodafone.ne.jp)のままで利用できる。
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2006年07月13日

インテリシンク、ボーダフォン携帯電話機用の業務向けクライアントアプリの提供を開始

インテリシンク(株)は12日、ボーダフォン(株)の携帯電話機で会社内のグループウェアのメールやスケジュールなどにアクセスできるクライアントプログラム(Vアプリ)『Intellisync Mobile Suite J2MEクライアント』の提供を開始したと発表した。

これはモバイルデバイスから会社のグループウェアのメールやスケジュールにアクセスするためのシステムを構築できる、同社のプラットフォーム製品である『Intellisync Mobile Suite』用のクライアントアプリ。Intellisync Mobile Suiteとこのクライアントアプリを組み合わせることで、サーバーと携帯電話機のデータを同期させることが可能で、オフラインでもグループウェア内のデータ閲覧などが可能になる。

アプリケーションはパスワードで保護され、指定回数以上間違えると携帯電話機に保存されたデータが自動で消去される。また、紛失時などは次回携帯電話機で同期を試みようとするとデータが消去されるように、サーバー側で設定することも可能となっている。

利用料は1ユーザーあたり1万2600円で、Intellisync Mobile Suiteの既存ユーザーは追加費用なしで利用できる。
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渋谷がゴルフコースに−ボーダフォン向けにゲーム配信

ぴあは7月12日より、渋谷などの実在する街を舞台にしたバーチャル・ゴルフゲームソフト「ストリートゴルファー」の携帯版「ストリートゴルファーMOBILE」の配信をボーダフォンライブ!向けに開始した。

 コンテンツ制作のポリゴンマジックによって開発された同ゲームは、家庭用ゲーム機「プレイステーション2」用のソフトに続き、携帯では 2005年11月よりiモード向けに配信を開始。ゲームは通常のゴルフ場ではなく、ビルやアスファルトに囲まれたバーチャルのコースでプレイを楽しめるのが特徴で、「渋谷コース」にはハチ公前のスクランブル交差点やSHIBUYA109、道玄坂など馴染みのある施設やエリアも数多く登場する。

 先行するiモード版では、大阪や名古屋などのコースに加え、「もっと渋谷」などの機能も設けており、ボーダフォンライブ!でも8月以降順次新コースの導入を予定している。ネットワーク機能を使い、キャリアに関わらずユーザーがスコアを競うことができるバーチャル大会も行っている。

 ボーダフォンライブ!版の利用料金は、渋谷・新宿の各コースデータ付きゲームアプリの1ダウンロード代が一律525円(別途通信料が必要)。今後追加される各コースの新規ダウンロード料金は1コース=210円。

面白そうなんですが、これを見て、実際にゴルフしちゃう人が出てこなければいいんですが・・・
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2006年07月06日

ボーダフォンライブ!のトップページに「Yahoo!モバイル」

ボーダフォンは、同社のコンテンツサービス「ボーダフォンライブ!」のトップページに、ヤフーの提供する携帯向けポータル「Yahoo!モバイル」へのリンクを設置した。

 ボーダフォンライブ!のトップページ、しかも「マイメニュー」の上の目立つ位置にYahoo!モバイルへのリンクが登場した。今年3月の買収劇により、ソフトバンクグループの一員となったボーダフォン。同社広報部によれば、7月4日から、同じくグループ傘下でコンテンツポータル事業を展開する「Yahoo!モバイル」へのリンクが追加されたという。

なお、今回のリンクの追加は、「ソフトバンクグループとの連携の第1弾」とのことで、「人気コンテンツを持つヤフーへの誘導」が狙いだという。ボーダフォンでは、今後もグループのシナジー効果が発揮できる施策に随時着手していく方針だ。
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